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日本语言学复习资料(全) - - 广外自考(5)

来源:网络收集 时间:2020-04-17 下载这篇文档 手机版
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日语语言学复习题(第五章)

1.「待遇表現」とは何か。

聞き手や談話に出てくる人物に応じて、話し手が用いる言語表現のこと。

2.敬語とは何か。

人を上下、尊卑などのいずれかのものとして捉えようとすることば。

3.敬語にはどんな種類があるか。

敬語には、尊敬語、謙譲語、丁寧語、(美化語)がある。

4.次の用語について例をあげて説明しなさい。

尊敬語:話し手が相手や第三者を高める表現。例えば、いらっしゃる?ご覧になる

謙譲語:謙遜語とも言う。話し手が自分側を低める表現。例えば、参上する?拝見する 丁寧語:話し手が相手に敬意を表す表現。例えば、行きます?高齢です

美化語:話し手が物事を上品に美化して言う表現。例えば、おリンゴ?おビール

5.尊敬語動詞、謙譲語動詞、丁寧語動詞について例を挙げなさい。

尊敬語動詞:あがる?いらっしゃる?おっしゃる?くださる?たまわる?なさる?見える?召し上がる

謙譲語動詞:上がる?上げる?いたす?いただく?伺う?承る?畏まる?差し上げる?存じる?参る?申す?申し上げる?献上する?参上する?承知する?頂戴する?拝見する?拝読する?拝借する?拝受する

丁寧語動詞:ござる?おる?参る?申す?いたす?存じる?休む?亡くなる

6.日本人が敬語を使用する際に受ける影響の要因について説明しなさい。

大きく言えば二つの要因がある。一つは、社会的な要因である。具体的には、人間関係の要因(身分関係、内外関係、親疎関係など)と、交流の場の要因(正式な場なのか、その場に誰がいるかなど)がある。もう一つは、心理的な要因である。具体的には、交流の相手に対する心的感情の要因などである。

7.次の用語について例をあげて説明しなさい。

表意文字(表語文字、単語文字):字形が発音?意味と結びついた文字。例:漢字。 表音文字:字形が発音としか結びつかない文字。例:仮名、ローマ字。 音節文字:字形が音節と対応するような文字。例:仮名。

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音素文字(単音文字):字形が音素と対応するような文字。例:ローマ字。 形態素文字:字形が形態素と対応するような文字。例:形態素としての漢字。 8.「湯桶読み」と「重箱読み」について例をあげて説明しなさい。

湯桶読み:「訓+音」の読み方。例:場所、手本、泥棒、小僧、手数、株式 重箱読み:「音+訓」の読み方。例:茶筒、派手、雑煮、台所、馬鹿、新型

9.表音文字を表意文字として、表意文字を表音文字として使う現象について説明しなさい。

表音文字を表意文字として使う例:助詞の「は」「へ」「を」。 表意文字を表音文字として使う例:万葉仮名。

10.音素文字を形態素文字として、音節文字を音素文字として使う現象について説明しなさい。

音素文字を形態素文字として使う例:「3g」「3F」における「g」「F」。 音節文字を音素文字として使う例:外来語におけるカタカナ。

11.次の用語について例をあげて説明しなさい。

国字:日本で作られた漢字のこと。例:峠、樫、榊、辻、凪、鱈、込、躾、畑、鰯、匁、搾、

働、鋲、錠、塀、枞、麿、杢、粂など。

当て字:漢字の本来の意味を無視して、発音の表記に転用したもの。例:滅茶苦茶(めちゃ

くちゃ)、素敵(すてき)、天婦羅(てんぷら)、矢張り(やはり)、出鱈目(でたらめ)、目出度い(めでたい)、丁度(ちょうど)、一寸(ちょっと)、煙草(たばこ)、型録(カタログ)、燐寸(マッチ)、麦酒(ビール)など。

熟字訓:日本語において漢字の単字単位ではなく熟字単位で訓読みを当てたもの。例:八百

屋(やおや)、五月雨(さみだれ)、明日(あす)、紅葉(もみじ)、小豆(あずき)、時雨(しぐれ)、土産(みやげ)、大和(やまと)など。

12.「方言」とは何か。

ある言語における地域限定のことば。

13.方言の専門的分類について説明しなさい。

専門的には、「方言」は二つに分けられる。一つは、社会的な集団ごとのことばの違いで、「社会方言」と言う。もう一つは、地域ごとのことばの違いで、「地域方言」と言う。

14.日本語の方言分類について述べなさい。

日本語の方言分類

本土方言:東部方言(東北?北海道の方言、東北?北海道以外の方言)、西部方言(九州の

方言、九州以外の方言)

沖縄方言(沖縄奄美方言、先島方言)

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15.方言の地域区画にはどんな基準があるか。

方言の地域区画には、音韻基準、アクセント基準、文法基準、語彙基準という四つの基準がある。 16.「言語地理学」と「方言周圏論」について説明しなさい。

「言語地理学」とは、方言の語の地理的分布状況を調査し、その言語の伝達経路を推定する方法のことである。「方言周圏論」とは、柳田国男が「蝸牛考」(1927)において提唱した日本語の方言の伝達に関する説である。

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