105、お(ご)~ください[お(ご)~下さい] 階段を下りるときは、足元にご注意ください。 下の図面をごらんください。
106、おことばにあまえる[お言葉に甘える] では、お言葉に甘えまして。
お言葉にあまえて、その時お伺いします。 107、お(ご)~する
学生:先生、お荷物をお持ちしましょう。
先生:ああ、ありがとう。じゃ、お願いします。 ご報告いたします。
108、おそかれはやかれ~だろう[遅かれ早かれ~だろう] やたらにこんな汚い水を川に流しては、川の中の魚は遅かれ早かれぜんめつしてしまうだろう。
あの人は、遅かれ早かれ、罰があたるよ。
109、おそらく~だろう[恐らく~だろう]
年内に景気が回復するのは恐らく難しいだろう。
その件について、おそらく彼は何もしらないでしょう。
110、~おそれがある[~恐れがある]
来週は台風14号の影響で、天気が大きく崩れる恐れがあるわけですね。 こう続けると、失敗する恐れがあります。 子供に悪い影響を与える恐れがあります。 111、~おとす[~落とす]
君の意見は、問題の本質を見落としているのよ。 髪を洗ったあとで、石鹸を洗い落としてください。 112、お(ご)~なさる
こ心配なさらなくてもよろしいでしょう。
ご遠慮なさらず、いっでもいらっしゃってください。
113、お(ご)~になる
田中:鈴木さんは油絵をおかきになるそうですね。 鈴木:ええ。でも、まだ習い始めたばかりなんです。 つまらないものですが、どうぞお使いになってください。
普通車ではなく、グリー車ですよ、ゆっくりお座りになれますよ。 114、お(ご)~ねがう[お(ご)~願う] 以上、ご確認願います。
115~おぼえがある[~覚えがある] 一度と読んだ覚えがある。
もうすでに彼らに伝えた覚えがある。
116、~おぼえがない[~覚えがない]
こちらは山田に苛められた覚えはないのだが、山田は「苛めて悪かった」と謝ってきた。
彼に会った覚えがない。
117、おまけに~
今日は非常に暑い、おまけにかぜちっともない。
あたりはすっかり暗くなり、おまけに雨も降ってきた。 118、~おもいをする[~思いをする] あの時は本当に怖い思いをした。
そのころ、彼はたいへん辛い思いをした。 119、おもわず~[思わず~] 思わずため息が出る。
びっくりして、思わず大きい声で叫んでしまった。 120~おわる[~終わる]
やっと卒論を書き終わって(書き終えて)、ほっとした。 その小説を一気に読み終わった。
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