52、いずれにしても~
いずれにしても彼は来ます。
行くか行かないか、いずれにしてもお知らせします。 53、いずれにせよ~
いずれにせよ、あなたがお決めになってください。 いずれにせよ、世間は広いよ。
54、~いぜん[~以前]
彼は映画監督になる以前はカメラマンだったらしい。 55、いぜんとして~[依然として~]
問題はいぜんとして解決されていない。 いぜんとして不景気だな。
56、いちがいに~ない[一概に~ない] 一概にかれが悪いとは言えない。
一概に判断を下すことはできません。
57、いちど~たら[一度~たら~]
あの森は一度迷いこんだらなかなか外に出られないらしい。 一度やってみたらいいじゃないですか。 58、いちど~と[一度~と~]
韓国料理は一度食べるとやみつきになる。 59、いっけん~そうだ[一見~そうだ] 彼女は一見幸福そうだ。
あのレストランは一見汚くてまずそうです。 60、いっこう(に)~ない[一向(に)~ない] 私はそのような問題には、一向に興味がない。 東京にいるとき、彼とは一向に会えなかった。 61、いっさい~ない[一切~ない]
その件に関して、私は一切知らないのです。 お酒は一切飲みません。
62、いっそ~
どうせいつかわかるんだから、いっそう今のうちに話してしまったほうがいい。 どうせ怒られるから、いっそ言わないほうがいいと思う。 63、いったい~か[一体~か] いったい何があったのか。
お前はいったいなにをするつもりだ。
64、いったん~と[一旦~と]
ほかの人の問題は解決できるとしても、いったん自分のこととなると、なかなか難しいものだ。
65、~いっぱい[~一杯]
坂は急だから、力いっぱい押さないと繰るもは上がれない。 精一杯努力するつもりだ。 66、~いっぱいだ[~一杯だ] 会場は人でいっぱいでした。 もうおなかがいっぱいです
67、~いっぽう~[~一方~]
彼女はお金に困っているという一方で、ずいぶん無駄遣いもしている。 都市の人口が増え続ける一方、農村の人口が急激に減っている。 68、~いっぽうだ[~一方だ]
最近は日本がの勉強をしていないので、単語を忘れる一方だ。 中国の人口は増える一方です。
景気が悪くて、ここ数年、失業率は上がる一方だ。 69、いながらにして~[居ながらにして~]
新聞のおかげて居ながらにして国際情勢がわかる。 いながらにして、富士を眺めることができる。
70、いまさら~[今更~] いまさら何が言いたいの。
いまさらそんなことをいってもどうしょうもないでしょう。 71、いまだに~ない[未だに~ない]
彼の生涯については、未だに分からないところが多い。
2週前にメールを送りましたが、いまだに返事がありません。 72、いまに~だろう[今に~だろう]
あの会社の不正行為は、いまにみんなにわかるだろう。 いまに夕立が来るぞ。
73、いまにも~そうだ[今にも~そうだ]
松井さん、そうしてもあいたいって、今にも泣きそうな声だったけど。 いまにも雨が降り出しそうだ。
74、いわば~だ[言わば~だ]
彼女の結婚は、いわば現代のシンデレラものがたりのようだ。 いわば一種の宣伝だ。
う
75、~うえで[~上で]
それぞれの説明をよく聞いた上で、旅行のコースを選びたいと思います。 よく話し合ったうえで、結論を出しましょう。
76、~うえでは[~上では]
このことはアジアの歴史を研究するうえでは大変参考になる。 この資格は、私の仕事の上では必要がありません。
77、~うえに[~上に]
林さんは、勉強ができる上に、誰にでも親切です。 風が吹く上に、雨さえ降り出した。
彼は責任感が強い上には、いつもほかのひとのみになって考えます。 78、~うえは[~上は]
事態がこうなったうえは、もう彼一人に任せてはおけない。 もう決めたうえは、気持ちが変わることはない。 79、~う(よう)か 公園へいこうか?
彼の意見を聞いてみよう。
80、~う(よう)が~まいが
使おうが使うまいが、用意だけはしておいたほうがいい。 かこうがかくまいが、俺の自由だ。
81、~うちで
天婦羅と寿司とすき焼きのうちで、どれが一番食べたいですか。 十人のうちに九人が賛成します。
82、~うちに
明るいうちにかえらないと、この辺りの夜道は迷いやすいですよ。 俺が東京にいるうちに、ぜひ遊びに来てください。 雨が降らないうちに、早く帰りましょう。
暗くならないうちに、家に着いたほうがいい。 83、~うちは
若いうちはいろいろなことを経験させたほうがいい。 84、~う(よう)ではないか
まだ早いから、一緒に飲もうじゃないか。 この問題ついて、よく話あおうじゃないか。
昼ご飯はまだ?じゃ、一緒にたべようじゃないか。
85、~う(よう)と
誰になんと言われようとかまわない。
自分さえよければ、他の人はどうなろうとかまわないと思う人がいる。 86、~う(よう)と~う(よう)と
煮て食おうと、焼いて食おうと、君の勝手だ。
あなたたちが賛成しようと、反対しようと、私には関係がない。 87、~う(よう)とおもう[~う(よう)と思う] 皆で食べようと思って、ケーキを作りました。 二人で行こうと思って、彼女を誘った。
88、~う(よう)とおもっている[~う(よう)と思っている] 森田さんは来年の夏、日本へ帰ろうと思っています。 彼は進学しようと思っています。
ちょうどいいところへ来てくれましたね、今あなたに電話をかけようと思っていたのです。
89、~う(よう)としたとき[~う(よう)とした時] 電車を降りようとした時、転んで怪我をしました。 電話をしようとした時、友達が来た。 90、~う(よう)とする
その大学に入ろうとしたが、失敗した。
91、~よ(よう)と、~まいと
私は、他の人がいこうと行くまいとかまいません。
雨がふろうとふるまいと、あしたの邉踊幛闲肖い蓼埂?lt;BR>彼に手紙を書こうと書くまいと、あなたと関係ない。 92、~よ(よう)にも~ない 助けを呼ぼうにもこえがでない。
足が痺れてしまい、歩こうにも歩けない。
93、~よ(よう)ものなら
ひとたびその歌を聞こうものならけっしてわすれないだろう。 そんなことしようものなら、会社を追い出されてしまう。
彼は非常に怒っている。いま彼に話しかけようものなら、殴られそうだ。 94、~うる[得る]
半年間日本語を勉強すれば、日常会話は十分しゃべりうるはずだ。 彼らの離婚はありえる話だ
考えうる方法をすべて試してみたが、解決しなっかた。
え
95、えてして~がちだ[得てして~がちだ] えてしてわすれがちだ。
96、えてして~ものだ[得てして~ものだ] うぬばれると、えてして失敗するものだ。
お
97、お(ご)~いたす[お(ご)~致す]
それではレセプション会場のほうへご案内いたします。 使い方について、ご説明いたします。
98、お(ご)~いただく
今日は遠いところをわざわざお集まりいただきましてありがとうございます。 私がよろしければ。手伝わせていただきます。
99、おおかた~だろう もう時間になったのに、まだ来ないのは、おおかた今日の約束をわすれたのだろう。
怠け者だから、おおかたまだやらなかっただろう。 100、おかげさまで~[お蔭様で] A:お子さんの怪我はどうですか。 B:お蔭様で、だいぶよくなりました。 A:お元気ですか。
B:お蔭様で、元気です。
101、~おかげさまだ[~お蔭様だ] 先生:…本当に合格おめでとう。
学生:いえ、先生方のご指導のおかげです。 入賞できたのは、全部先生のお陰です。
102、~おかげで①[~お陰で]
先生のおかげで、奨学金をもらうことができた。
近くにコンビニができたおかげで、とても便利になった。 コーチのおかげで、彼は自信を取り戻しました。 103、~おかげで②[~お陰で]
君のお陰で汽車に仱赀Wれてしまった。 君のおかげで、風邪を引いた。
104、~おきに
一週間おきに歯医者に通っています。
毎年ではなく、一年ずきに実家にかえります。 5分おきに、バスがきます。
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